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もしも俺が社長だったら

選ばれたのは柿の種でした。亀田製菓30周年の集大成!宇宙食として柿ピーが選出!

 
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宇宙への旅

「宇宙」それは約138億年前に誕生した。
この世の全てであり、宇宙の確立により
空間や時間というものができた。
宇宙というものはなんなのか?
宇宙の前はなに?という問題を解明しようとするが
上記のように空間や時間というものが存在
しないため不可能であると言われる。
そんな宇宙を解明するため宇宙飛行士として
何人もの研究者たちが宇宙へと飛び立つ。

宇宙と柿の種
image

(https://www.google.co.jp/amp/www.gizmodo.jp/amp/2017/08/kakinotane-into-the-space.html引用)
宇宙へ行くとなればもちろん食料が必要だ。
今年、約3年の開発をへて宇宙食の認定を受けたのが
亀田製菓の「柿の種」。
柿の種がJAXAから日本宇宙食として
公式として承認されたのだ。
国際宇宙ステーションで日本の食文化として
配られるのは柿の種ということだ。
なんとも感慨深い。

緻密な設計
image

(wikipedia引用)
もちろん宇宙は無重力であるため
開発には様々な困難があったようだ。
特製のマジックテープを使用し、
蓋の開閉や柿の種が飛び散ることなく
食べれるように固定したりと容器に工夫が
なされている。
柿の種自体の原料、製法は変わらず
賞味期限も1年以上と宇宙食として
適した食べ物と言えるでしょう。

他にも様々な日本食が選ばれている

・マヨネーズ(キューピー)
・しょうゆラーメン(日清)
・レトルト ビーフカレー(ハウス食品)
・チューイングキャンディー(森永)
・黒飴(ヤマザキビスケット)
・わかめスープ(理研ビタミン)
次の日本食として選ばれるのは…
筆者 はるちゃん
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